***あなたのアイデアを貼れるカタチにクリエイト・・・。シール、ラベル、ステッカー、バーコード。特殊印刷、一般印刷のことならなんでもミクロ・アイにお任せください。*** トップページ お客様サポートページ サイト情報
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シール、ラベル、ステッカー印刷


カテゴリ ご 質 問
ミクロ・アイ
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ミクロ・アイについて
Q:ミクロ・アイって聞いたことない会社だけど、大丈夫なの?
A:ミクロ・アイは小さい会社ですが、大丈夫です。関連会社をはじめ、業界に多種多様なネットワークを築いています。ミクロ・アイについては会社概要を参照してください。

Q:会社はどこにあるにかしら? 
A:東京都墨田区にあります。両国国技館で有名な両国駅とひと駅千葉よりの錦糸町駅のあいだ、亀沢という住所です。本社地図を参照してください。


ネットオーダーについて
Q:遠距離だけど、コミュニケーションがうまくいかないんじゃない?
A:確かに。「今から30分後に伺います」というのは難しいかもしれません。 でも、近年は安価で便利になった宅配便、電子メール等を上手に使えば、全国津々浦々までも、きっとストレスなくコミュニケーションがとれるでしょう。

Q:値段が書いていないので、お寿司みたいに時価なのでは?
A:申し訳ありません。時価は時価でもお寿司ほどびっくりさせません。 シール、ラベル、スッテッカー印刷は、職人の手仕事な上にケースバイケースのオプションが多いのが実情です。 ちょっとしたこだわりの違いで、高価になってしまうことがあります。おいおい、いくつかの事例を掲載するよう検討させていただきます。
Q:具体的な値段がわからないと、注文しずらくて不親切なんですけど。
A:申し訳ございません。いくつかの事例を掲載するよう検討させていただきます。

Q:なぜ初回は前払いなの?
A:カタログなど普通の印刷物のようなお取り引きですと、信用も含めてさまざまなお取り引き方法があります。 シール印刷は普通の印刷物と違って小額なことが多いので、初回前金にさせていただいております。 しかし、一度でもお取り引きいただきましたら、納品後にお支払いいただく方法になります。

Q:シール、ラベルって特殊印刷なんですか。複雑そうでよくわからないのに、インターネットで注文なんてできるかしら。
A:印刷業界の分類では特殊印刷という分野にわけられます。ミクロ・アイのスタッフは、普通の印刷技術のみならず、シール、ラベル、ステッカー技術に熟知しております。 ご連絡をいただければ、印刷技術をご存じないお客様にとって、頼もしい存在になるようご相談させていただきます。

Q:バーコードも注文できますか?
できます。バーコードはミクロ・アイの主力商品のひとつでもあり、万全の体制でご注文をお受けしております。 データから直接バーコードを出力でき、商品タグなどに対応しておりますので、ぜひご利用ください。

Q:名刺やはがき、名入り封筒なんかもやっていますか?
はい、やっております。ぜひご連絡をいただきたくお願いいたします。

Q:会社が近いので、直接注文に行ってもいいですか?
A:はい。営業時間は、年末年始日祭日、第3土曜日を休日にした朝8時から夜19時迄。 担当部署の者がでかけていることもありますので、事前にご一報ください。お待ちしております。

Q:直接のやりとりなしで、本当にサイズや色が正確にでるのかな。
A:指定原稿をFAXでお送りくださるときは原寸で送られるとは限らないので、必ずサイズを明記してください。 色見本は必ずつけてください。DIC等のナンバーで指定するときは、最新の色見本をご使用ください。 データ入稿の際、ご使用コンピュータやディスプレイの画像解像度、カラーモードにご注意ください。 場合によってはグラフィックカードのアップグレードが必要なこともあります。

Q:版下をFAXで送れますか?
A:できません。FAXを受信してからの出力はサイズが変わったり、汚れたりします。 電子メールにてデータをお送りいただくか、宅配便、郵便をご利用ください。


印刷技術について
Q:印刷技術って難しそう。わからないと注文できないんですか?
A:そんなことはありません。頼もしいスタッフがご相談させていただきます。気に入ったシールができることでしょう。 印刷技術のご質問・お問い合わせはお気軽にどうぞ。

Q:版下も作ってもらえますか
A:できます。一般的なシール印刷では、「Type1おまかせデザイン入稿」「Type2見本で入稿」「Type3データ入稿」の版下は作成しています。 また、版下制作だけのご注文もお受けできます。

Q:版下入稿とデータ入稿とどちらが安いですか?
A:ケースバイケースですが・・・。単純なデザインで分色していない版下原稿の場合、版下原稿とデータ原稿の制作コストを除外して計算するとデータ原稿の方が少しお安くなります。 普通の印刷物でもフィルムや刷版を制作せずに印刷しますので、データ入稿の方が安くなるといえます。

Q:できあがりの見本が見たい。校正はできますか?
A:通常のシール、ラベル、ステッカー印刷では、製版や抜き型の特性上、校正はできません。直しは、ほぼ全行程やり直しになります。見本はデータに起こし出力見本が出せます。 コストがかかってしまう上に、素材やインキとフィルムの違いで色、風合いなどのニュアンスが本刷りと異なることをご了承ください。

Q:シール1枚の値段はおいくらですか?
A:すべてのコストを枚数で割った価格がシール1枚の値段になります。一般的に枚数が多いほど、シール1枚の値段は下がります。

Q:注文のシールの数が多いと単価が下がるのはわかったけど、「1色使い2000枚の値段」=「2色使い1000枚の値段」にはならないんですか?
A:なりません。1色につき1版。2色だと2版製版しなくてはならないからです。詳細はこちらをご覧ください。

Q:シール印刷って、データで入稿しても版下やフィルムを制作するんですか。それって時代遅れだと思いますけど・・・。
A:一部最新の機械ではデータから直接出力できますが、さまざまな制約があって画一化されたものになります。 シールの多彩な表現力、昔ながらの職人の手技に頼ることが多いのです。


ホームページについて
Q:暗号化って何のことですか。
A:インターネットでは、スパイウエアやツールを使うと流れている電気信号をキャッチでき、そのまま読めてしまいます。 悪意のある人がその気になれば、大切なお客様の情報が漏えいすることもあります。 複雑に暗号化することによって解読を不可能にしています。 通常クレジット・カード情報を記入するときなどに暗号化しますが、ミクロ・アイ::ホームペジではお客様のお名前、会社名、住所等もプライバシーとしてとらえ、保護のため暗号化して送信できるように設定しております。 SSL証明書の発行は受けていませんが、暗号化されています。

Q:「セキュリティの通知」のダイアログ、「OK」しかないのにいちいち出てきて面倒臭い。これってどうにかならないの?
A:ブラウザの設定を変更してください。Internet Explorerでは「セキュリティ」「警告」のチェックボックスをはずすとダイアログが出なくなります。 Netscape Navigatorでは「環境設定」「プライバシーとセキュリティ」「SSL」の「SSL警告」のチェックボックスをはずしてください。

Q:ウイルスやワーム、スパイがいっぱいいて、インターネットって恐いものなんですか?
A:インターネットだけでなく社内LANから感染することもあります。コンピュータ同士でコミュニケーションを図ろうと思うと、どうしても遭遇してしまうようです。 でも、インターネットの便利さや楽しさがもう生活に欠かせない人もいることでしょう。アップデータやウイルスチェックソフトをキチンと入れておくと、多くのことが防げます。 感染する前にソフトウエア(OSやウイルス駆除ソフト)メーカーのサイトから駆除方法の情報を入手しておくと慌てないですみます。コンピュータの様子がおかしいと思ったら、すぐに他の人が感染するのを防いでください。

Q:フォームが入力できない。
A:Webブラウザのセキュリティ設定を変更してください。

Q:入力もれがあったのでブラウザの「戻る」で戻ったら、せっかく入力した項目が消えて再入力。何度も、何度も繰り返して、もう・・・。
A:Webブラウザによってさまざまな特性があるようです。他のWebブラウザをご使用ください。

Q:Webページの字が小さくて読みにくいんです。
A:申し訳ございませんが、Webブラウザの設定を変更してください。「メニューバー」の「表示」をプルダウンしてInternet Explorerでは「文字の拡大」から、Netscape Navigatorでは「文字の拡大/縮小」から設定の変更ができます。

データ入稿について
Q:ワードアートで改心の作を制作しました。これはデータ入稿になりますか?
A:microsoft社officeのWordは、ワードプロセッサのため、印刷用には対応していません。お客様の改心の作は見本としてデザインをおこすことになります。

Q:データは返してもらえます?
A:お客様からお預かりしたデータ、新規に作成したデータはすべてお返しできます。ただし、新規に作成したデータをメディアに落としてお渡しする場合、別途メディア代金がかかります。


電子メールについて
Q:添付ファイルの容量を教えてください。
A:ファイルの数にかかわらず、合計10MBとなっております。超過する場合は数回に分けるか、メディアをご利用ください。

Q:Type3完璧原稿のデータ入稿したいけど、「入力フォーム」と「電子メール」両方送付しなくちゃいけないんですか?
A:申し訳ございません。セキュリティのため入力フォームからファイルを送ることができません。記入もれがないようであれば、電子メールに記載してお送りくださっても結構です。




(Last update:Tuesday, 16-Nov-2004 15:04:53 JST)